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建設会社・工務店 専門のホームページ制作

元請けにも求職者にも選ばれる
建設会社のHPを初期費用0円・月額4,980円〜で

13社の制作実績/対応できる工事の明示/施工実績の見せ方/建設業許可・保有資格の掲載/採用ページ/問い合わせ導線
WordPressベースの本格HPを、最短2週間で公開できます

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こんなお悩みありませんか?

✅ 元請けや発注担当者に会社を調べられたとき、出せるサイトがない
✅ 何ができる会社なのかが、HPを見ても伝わらない
✅ 求人を出しても応募が来ない。会社の中身を見せる場所がない
✅ 施工実績の写真はあるのに、整理されないまま溜まっている
✅ 何年も前に作ったHPが放置され、スマホで見づらい

建設業のHPを見に来るのは、工事を頼みたい施主だけではありません。元請け・発注担当者・協力会社、そして求職者とその家族——立場の違う相手が、それぞれの目的で会社を調べに来ます。だからこそ建設会社のHPは、「工事の受注」と「人の採用」という2つの入口を1つのサイトで成立させる設計が必要になります。

建設会社・工務店のHPに必要な6つの要素

①対応できる工事の明示(最重要)

発注担当者が最初に見るのは「この会社は何ができるのか」です。「総合建設業」「各種工事承ります」だけでは判断材料になりません。基礎工事・外構・造成、とび・重量物搬入据付、解体、軽天・内装仕上——工事種別を具体的に並べ、それぞれが何をする工事なのかを一言添えるだけで、問い合わせの精度が変わります。業界の外にいる施主にも伝わる言葉で書くことが大切です。

②施工実績(写真+工事概要)

建設業でいちばん強い説得材料は実際にやった工事です。写真だけを並べるのではなく、工事種別・規模・工期・どこが難しかったかを短く添えます。普段は仕上がりに隠れて見えない工事ほど、この説明が効きます。実績は増え続けるものなので、社内で追加できる仕組みにしておくことが前提です。

③建設業許可・保有資格の掲載

許可番号・登録内容・有資格者の人数は、発注者が会社を選ぶときに見る情報です。会社概要に許可番号や保有資格を明記しておくと、規模の大小に関わらず「きちんとした会社だ」という判断につながります。掲載する内容は、実際の許可証・登録内容と必ず突き合わせてご用意ください。

④元請け向け・施主向けで入口を分ける

法人からの発注と、個人の施主からの相談では、知りたいことがまったく違います。工事の種類ごとにページを分けると、どちらの相手も自分に関係のあるページにたどり着けます。1ページに全部詰め込むと、結局どちらにも刺さらないサイトになります。

⑤採用ページ(人手不足への打ち手)

建設業の求人では、応募する側もその家族も会社名で検索します。求人票だけでは分からない「誰と働くのか」「現場はどんな雰囲気か」を見せる場所がHPです。代表の挨拶・実際に働いている方の紹介・職場風景・募集要項・エントリーフォームまでを1本の流れにすると、応募のハードルが下がります。採用に振り切った専用サイトという作り方もあります。

⑥会社概要と問い合わせ導線

設立年・代表者名・所在地・連絡先・事業内容を省略せずに掲載します。建設業は取引金額が大きく検討期間も長いため、電話とフォームの両方を用意し、スマホでは電話番号をタップですぐ発信できるようにしておきます。現場に出ていて電話に出られない時間帯があるなら、その旨を書き添えるだけでも取りこぼしが減ります。

HPアシストが建設会社・工務店に選ばれる3つの理由

理由1|建設・工事会社の制作実績13社

基礎工事・外構・造成、とび・重量物搬入据付、解体、軽天・内装仕上、設備工事、残土処分まで、幅広い工事会社様のHPを手がけてきました。工事種別の見せ方、施工実績の整理、許可・資格の書き方など、発注者に「調べられる側」に立ったときに効く構成を分かっています。

理由2|初期費用0円・月額4,980円〜

他社で30万円〜かかる本格HP制作を初期費用なしで開始。受注の土台と採用の入口になるHPを、負担の少ない月額で持てます。工事の閑繁に関わらず、固定費として読める金額です。

理由3|施工実績・求人情報の更新が社内で簡単

WordPress構造なので、工事が終わるたびに写真と概要を追加したり、募集要項を書き替えたりする作業を社内で行えます。実績が増え続けるHPほど、発注者からの信頼も検索評価も上がります。

建設会社・工務店の制作実績

これまでHPアシストでは、基礎工事・外構・造成、とび工事と重量物の搬入据付、解体工事、軽天・内装仕上工事、建築・基礎、設備工事、残土処分など、さまざまな工事会社様のHP制作を担当してきました。会社案内としてのサイト、発注者向けの技術紹介、求人に振り切った採用サイトまで、目的に合わせて構成を変えています。

料金プラン

建設会社・工務店向けスタンダードプラン

初期費用 0円

月額 4,980円

WordPress構築/レスポンシブデザイン/SSL対応/
SEO基本設定/施工実績・お知らせの更新機能/問い合わせフォーム/全て込み

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制作の流れ(最短2週間)

1

無料相談

対応工事・受注の形・採用の要否をヒアリング

2

構成・デザイン提案

発注者と求職者の両方に届くサイト設計をご提示

3

制作・確認

施工写真・許可や資格の内容・会社情報をご提供いただき制作

4

公開・運用開始

最短2週間で公開、その後の更新サポートも

よくある質問

Q. 下請けが中心で、HPから直接受注する予定はありません。それでも必要ですか?

A. 必要な場面があります。新しい元請けと取引を始めるとき、担当者はまず会社名で検索します。そこで何も出てこない、あるいは情報が古いままだと、判断でマイナスに働きます。新規開拓のためというより、すでにある話を止めないためのHP、という位置づけです。採用にも同じことが言えます。

Q. 施工写真はスマホで撮ったものしかありません。使えますか?

A. 使えます。最近のスマホの写真はWebに十分な画質です。掲載時にサイズと明るさを調整します。撮り方のコツとしては、同じ現場の「着工前」と「完成後」を同じ角度で撮っておくと、工事の中身が伝わりやすくなります。写真が足りない場合は、いまお持ちの分から始めて、後から追加していく形で問題ありません。

Q. 建設業許可番号はHPに載せたほうがいいですか?

A. 載せることをおすすめしています。HPへの掲載が法律で義務づけられているわけではありませんが、発注者が会社を選ぶときに見る情報のひとつです。会社概要に許可番号・登録内容・有資格者数をまとめて記載する形が一般的です。掲載内容は実際の許可証と突き合わせてご用意ください。

Q. 求人のためだけのサイトも作れますか?

A. 作れます。会社案内は既存サイトに任せて、採用に振り切った専用サイトを別に持つ形です。代表の挨拶・仕事内容・働いている方の紹介・職場風景・募集要項・エントリーフォームまでを一本の流れで組みます。応募者が知りたいのは待遇だけではないので、「誰と働くのか」が見えることが応募につながります。

Q. 専門的な工事なので、どう説明すればいいか分かりません。

A. そこも含めてご相談ください。軽天工事・とび工事・重量物搬入据付のように、業界の外からは中身が見えにくい工事ほど、「それが何をする工事なのか」から書くと伝わります。ヒアリングした内容をこちらで原稿に起こし、公開前に必ずご確認いただきます。

Q. 既存のサイトをリニューアルできますか?

A. 可能です。既存の写真・会社情報・コンテンツの移行、URL構造の引き継ぎ、SEO評価の維持を含めて対応します。ホームページのお引越し費用は無料です。『何年も放置している』『スマホで見づらい』といったサイトもお気軽にご相談ください。

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